うしろのファーストヴァイオリン

consortviolin

今日はクラシックオケの練習がありました。

2週間連続の弦分奏でずっとベト7を練習した成果もあって、気持ちよく練習に参加できました。とくにこのところは家で毎日さらっていたので、なおさらです。

また、今日は後ろのほうのプルトだったので、多少失敗しても(たぶんばれているけど)、安心できるし、そんなわけで思いっきり弾いてきました。

うんうん、うしろのほうはいいね。ある程度さらっておいて、フォルテのところは思いっきり気持ちよく、特にこの曲はおもっきりはじけることができますから。

ホルンとは違って、ヴァイオリンは「苦しく」ないのがいいですね。これはとってもいい。ホルンは確かに楽譜の上でははじけることができるんだけど、肉体的にハードなわけです。

それでも弾けないところは多々あり。いったいいつになったらベートーヴェンのスケルツォを気持ちよく弾けるようになるのでしょうか…。

週末はこれまた同じく強化練習、朝と昼、そして夜は忘年会。

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